『蛮族への使者(仮題)』

今回は同人活動+Civな話です。
ゲームが絡むのでひとまずこちらのブログだけで。

Civ5が発売されるちょっと前のこと。
動画投稿サイトでPC版Civ4を知って興味がわいて、ひたすら面白そうなプレイ動画を観るだけの人でした。
マルチプレイこわい。

なぜCivに興味がわいたかというと、私が創作同人で作りたい話がだいたい
「偉い人が自国の運営にわりと苦労する話」
だったためです。

「なんだよ描きたいことがめっちゃリアルなゲームになってんじゃんよ!超悔しいわーけどおもしろいわーめっちゃ参考になるわヒャッホー!!」

……CivRevを入手してみて。
ロボが戦うアナログゲームを作りたいと言っていた同人相方が『戦場の絆』にハマって帰って来られなくなった気持ちがちょっとだけわかりました。

が!
同じようにゲームでヒャッハー言ってるだけじゃだめなので!!
漫画を描きますよ。

まだほぼ原案状態なので夏コミにうまいこと間に合うかどうかわかりませんが、タイトルだけは仮決定(表題)。
たぶんこのまま決定しちゃうと思います。他に全く思いつかないや。

舞台は丘にある蛮族の集落です。

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