『都内の車窓から』を続ける根性がないので:後編

やあ(´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このキューバリバーはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
ジーザスの顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、このタイトルを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、この記事を立てたんだ。

じゃあ、注文を聞こうか。

このブログは、畳むとかいうことができないのが不便です。
ええ、ここからが記事の本文なわけですが。

先日載せた前編なんですけど

結局今日、修正やらなにやらで手を入れたんでさ、
アレはまだ下書きだったってことになった!!!

と、ご理解いただきたいであります。

わたしゃ小説書きじゃないんで。
やっぱナイスな情景描写とかは無理でした。

というわけでいつもどおり、がっつり『日記』にしてしまおうと。
なので、宝積寺パパの日記にするために軽ぅく修正しました。
過剰な演出とか、情景描写とかは極力ブチ消しました。

なので、後半は本当にただのぐだぐだになりました。

日記だからむしろそれで正しいんだよね?

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